2004/6/7
PM 9:30頃雨の中
チャレンジin群馬の参加者が帰ってきました。


参加者の第一声

からだイッテ〜 

で、次の言葉
死ぬほど疲れた!
この台詞数回以上
死ぬほど走った!
この台詞は力が凄く入ってた
泣きそうになった 
(心で泣きながら走った。)

何故か微笑んでるように見える。
なんども何度も止めそう  でなくて

止めたくなった!

と、笑顔で語る参加者A

で、どんなコースと聞くと

1周6km休むとこなし!

平地なし!
を飲むなし!
ボトルに手をかけても、また戻す、つかむ暇なし!
あるのは
登り下りだけ!

言葉をなくしてしまいました。(seisakusya。)

聞いては、いたのですが
100kmはコースを何周するのかなと電卓で計算してみると

16.6....周
200kmは、33.3......周

真っ青になったは私だけでしょうか(  );

参加者C、元気に帰ってきたけど、
話す余力なし!寝る。

今まで参加した中で一番辛かったと言ってました。

「記憶に残る」
イベントだったようです。
報告終わり。




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