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LINKS
※このコーナーでは、相互リンクを募集しています。
随時お受けしたいと思いますので、GUESTBOOKかEmailでお知らせください。
I anytime wish to have links with your sites!
Let me know your URL in the GUESTBOOK or by Emails!!
Update on 30 Mar 2006
★TROMBONE sites in the Netherlands / オランダ・トロンボーン関係サイト★
TROMBONES.NL
http://www.trombones.nl/

オランダそして世界のトロンボーンに関するニュース満載、僕の友人たちでもありオランダを代表するトロンボーン兄弟・BONEBROSの管理するページ。trumpet.nlやtuba.nlへのリンクもある。内外の様々なイヴェントの情報のほか、トロンボーンツールの紹介、コンサートやオーディションの情報、フォーラム、トロンボーンの歴史などが主なコンテンツ。有名なトロンボニストたちへのインタビューもある。
NEW TROMBONE COLLECTIVE
http://www.newtrombonecollective.com/

もはやオランダ・トロンボーン界の代名詞、2003年のヘルシンキ, 2005年のニュー・オーリンズのITFで大成功を果たした、ロッテルダム発、僕の若き先生・先輩たちによって結成されているトロンボーンアンサンブル、ニュー・トロンボーン・コレクティヴのHP。
3枚のCDプロジェクト第一弾"COLLECTIVE"と第2弾"TROMBONE"がリリースされ、HP内でそのサンプルも聴くことができる。最近の情報としては、メンバーのIvan Meylemanの代わりにMartin Schippers, Bart Claessensの若い二人が正式に加入して、10人の新しいグループになった。
BEN van DIJK
http://www.basstrombone.nl

ITF AWARD 2003を受賞した、名実ともに世界のバストロンボーン家、Ben van Dijk(ロッテルダムフィルハーモニック・ソロバストロンボーン奏者、ロッテルダム音楽院教授)のページ。息子のMarkによって管理されている。世界で有名な彼の新しいメソード・"Ben's Basics"の情報や、2nd CD"First Song"の情報も。世界各地での数多くの活動のレポート、弟子たちの活躍のニュース、またトロンボーン奏者・金管奏者にとってうれしい「Random tip of the week」で、彼のミニレッスンが受講できる?
BART van LIER
http://www.jazzmasters.nl/bartvanl.htm
オランダのジャズトロンボーン巨匠・Bart van Lier(メトロポールオーケストラ奏者、ロッテルダム音楽院教授)の紹介ページ。自身のMetropole Orchestraと録ったCD"Twilight"、世界的に支持を得はじめている教本"Coordination Training for Trombone"の情報、またいくつかのサンプル音源で彼のぶっちぎりの演奏を聴くことができる。
JORGEN van RIJEN
http://www.jorgenvanrijen.com/

ロイヤル・コンセルトヘボウ・オーケストラのソロ・トロンボーン奏者、ニュー・トロンボーン・コレクティヴのメンバー、またフランス・ゲブウィレやトゥーロンの国際コンクールで優勝し世界的なソリストとしても活躍する、僕の師のJorgenのオフィシャルサイト。
ROTTERDAM CONSERVATOIRE TROMBONE CLASS
http://www.tromboneclassrotterdam.com/

僕が所属する、オランダ・ロッテルダム音楽院のクラシカル・トロンボーン・クラスのホームページ。教師陣はGeorge Wiegel, Pierre Volders, Jorgen van Rijen, Ben van Dijk, Bart van Lier, Remko de Jager。
Rotterdam Conservatoire Trombone Choirとして、2005年の国際コンクール・Emory Remington Trombone Choir Competitionに初挑戦で優勝しアメリカ・ニュー・オーリンズで開催されたITF2005で招待演奏を行った。
国際色豊かな非常に(異常に)陽気なクラスで、日々お互いに切磋琢磨しながらより高いレヴェルのトロンボーンの演奏と音楽の追求を続けている。
SLIDE FACTORY - DUTCH TROMBONE FESTIVAL 2005
http://www,dutchtrombonefestival.com/

New Trombone Collectiveが主催し2005年4月に行われた、第1回オランダ・トロンボーン・フェスティヴァルの公式サイト。ゲストにChristian Lindbergを迎え、NTCはじめBart van Lier, Ben van Dijk, Jos Jansen, Ilja Reijngoud, Rotterdam Conservatoire Trombone Choirら、オランダのトロンボーンスターたちが2日間にわたってコンサート。レッスン、マスタークラスなどを展開した。
ページ内ではその模様を収録したDVDの販売受付もあり、参加できなかった皆さんは必見。
BONEBROS.COM
http://www.bonebros.com/
Nico Schippers(ロイヤルコンセルトヘボウ管弦楽団・2番奏者)とMartin Schippers(オランダ放送交響楽団=MCO首席奏者)の兄弟=BONEBROSのデモサイト。

FRANK KRAMER.NL
http://www.frankkramer.nl/
クラスメイトでトロンボーン奏者のFrank Kramer(フランク・クラメル)の趣味の写真を中心としたサイト。2006年3月スタートのできたてサイトで、本人もサイト作りに奮闘中。

現在のURL
http://members.chello.nl/h.d.kramer/

まもなく、上記の新しいドメインに引っ越す模様。
ERASMUSBRASS.COM
http://www.erasmusbrass.com/
ロッテルダム音楽院(Rotterdam Conservatoire)の金管楽器学生5人が2005年4月に結成した、新しい金管五重奏団。トロンボーンはPrimoが担当。市内を中心に不定期だが積極的な活動をしている。
TROMBONE-USA.COM
http://www.trombone-usa.com/
トロンボーン奏者Rene Laanenが運営する、オランダが基点のサイト。著名なトロンボーン奏者のバイオグラフィやニュース、イヴェント、発売情報、プロフィール、各リンクなどのコンテンツの最大の供給源のひとつである。


★TROMBONE sites in the world / 世界のトロンボーン関係サイト★
INTERNATIONAL TROMBONE ASSOCIATION
http://www.ita-web.org/

世界最大のトロンボーン組織、インターナショナル・トロンボーン・アソシエーションのHP。世界各地のイベント・ニュースのほか、オーディションの情報、「トロンボーン・コンチェルトカレンダー」など、情報は迅速で盛りだくさん。オンラインでITAのメンバーシップ登録ができ、登録すると雑誌"Journal"が定期的に届く。
INTERNATIONAL TROMBONE FESTIVAL 2003
in HELSINKI, Finland
http://www.itf2003.com/

2003年5月5〜9日にフィンランド・ヘルシンキで行われた、インターナショナル・トロンボーン・フェスティバル。北欧そして世界各地から有名なトロンボーンの実力者たちが集まって、5日間ぶっ続けでコンサートやクリニック、ITA主催のコンペティションのファイナルラウンドが繰り広げられた。僕はここでついに憧れのAlain Trudelを初めて聴き、Dennis Wickと会うことができた。また、New Trombone CollecticeやBart van Lierのオランダ・ロッテルダム勢の圧倒的なパフォーマンスに、世界が一気に注目を集めたのだった。バストロンボーンのBen van DijkもこのITFでITA Awardを受賞。また、コンペティションでは、ハンガリーのリスト音楽院のCorpus Trombone Quartetが印象的だった。
INTERNATIONAL TROMBONE FESTIVAL 2005
in New Orleans, USA
http://www.trombonefestival.net/
2005年5月25〜28日にアメリカ・ニュー・オーリンズのLoyola大学でで開催されたインターナショナル・トロンボーン・フェスティヴァル。僕はEmory Remington Trombone Choir Competitionで優勝したRotterdam Conservatoire Trombone Choirの一員として招待演奏のオープニング・コンサートに出演してきた。やはりオランダ・New Trombone Collectiveのステージが一番盛り上がった。NTCと僕ら現役学生のアンサンブルのダブル出演を通して、「ヨーロッパでも何か起きているんだぞ」っていうようなアピールになったと思う。Joe Alessi, David Steinmayer, David Taylor, Jim Pugh & Eijiro Nakagawaなど、多くのステージを楽しむことができた。
CHRISTIAN LINDBERG
http://www.tarrodi.se/cl/

トロンボーンのパガニーニ、スウェーデンから、常に黒革のパンツで世界を駆け巡るフルタイム・トロンボーン・ソリスト、クリスティアン・リンドベルイのHP。そのおびただしい数のレパートリー・公演予定のほか、指揮者・作曲家としての活動の様子も見ることができる。ナレーション付のサンプル音源あり(←おもしろい)。05年春のSlide Factoryでは、ぶっ続けのヨガ・エクササイズ、筋力トレーニング、ランニングという、彼の日課でもあるハードなウォームアップを食らった。
ALAIN TRUDEL
http://www.alaintrudel.com/

世界的に有名なソリスト、カナダのアラン・トゥルーデルのHP。その卓越したテクニック・音楽性とともに、わかりやすい理論とおおらかな人柄で、教育者としての人望も厚い。ソリストとしての活動のほか、指揮者・作曲家としても活動を開始。サイトには、ナイスなサンプル音源あり。
JOE ALESSI
http://www.slidearea.com/ http://www.josephalessi.com/

New York Philharmonicの首席トロンボーン、JoeことJoseph Alessiのサイト。ITF2005でもその安定したテクニックを拝見させてもらうことができた。この新しくなったサイトは、イントロに生演奏のBGMがついており、彼に関するあらゆる情報や、Julliard Conservatoryのオーディション情報なんかまで載っている。"Ask Alessi"コーナーで、どんどん質問してみては?


★Musicians' sites in the world / 世界の音楽家のためのサイト★
MUSICALCHAIRS.INFO
http://www.musicalchairs.info/
世界各地のオーケストラのオーディション情報をはじめ、コンクール情報、個人楽器の売買、マスタークラスや音楽院などの案内など、音楽家のためのさまざまな情報交換・交流の場としてにぎわっている。


★Professional Orchestras in the Netherlands / オランダのプロ・オーケストラ★
KONINKLIJK CONCERTGEBOUWORKEST, AMSTERDAM (KCO)
http://www.concertgebouworkest.nl/

世界3大オケのひとつと言われる、オランダのコンセルトヘボウオーケストラのHP。僕の先生Jorgen van Rijenや元クラスメイトBart Claessens、先輩のNico Schippers、元NTCのIvan Meylemans、バストロンボーンのRaymond Munnecomが働いている。世界から集まったオールスターたちが極上のリッチサウンドを醸し出す、商業国・オランダが生んだ名高きオーケストラ。一番印象に残っているのは、03年夏のブラームスの交響曲第2番。
ROTTERDAMS PHILHARMONISCH ORKEST (RPhO)
http://www.rpho.nl/

僕の通うロッテルダム音楽院の横にあるホール・De Doelenを本拠地とする、ロッテルダムフィルハーモニックオーケストラのHP。僕の先生たち(左からAlexander Verbeek(首席)、Pierre Volders(首席)、Remko de Jager(2番)、Ben van Dijk(ソロバス)、Hendrik-Jan Renes(テューバ))でローブラスセクションが占められている。そのエネルギッシュな演奏でロシアもの、フランスものや後期ロマン派以降の作品はとくにすばらしい演奏を聴かせる。一番印象に残っているのは、02年秋の展覧会の絵(ゲルギエフ指揮)。2004年5月にはその展覧会の絵でなんと日本ツアーを実施した。
RADIO FILHARMONISCH ORKEST, HOLLAND (RFO)
http://www.rfo.nl/
日本のレーベルからよくCDを出す、ラジオ放送が中心のオーケストラ、オランダ放送フィルハーモニックのHP。学校の先輩で同い年のBrandt Attema(バス)らが所属。一番印象に残っているのは、03年冬のローマの松。
2005年より運営母体はMCO(Stichting Muziekcentrum van de Omroep = Foundation Music Centre of the Broadcasting))。
NEDERLANDS RADIO KAMER FILHARMONIE
http://www.mco.nl/8/?s8p1

クラスメイトのMartin Schippersが2005年秋から首席を務める、新生・オランダ室内フィルハーモニー。HPはまだ完成されていない。2004年にはRadio Symfonie Orkestがオーケストラ存続の危機にあったが、Radio Kamer OrkestとRadio Philharmonisch Orkestとともに再編成されてできた。MCOが新しく経営者になって活動を継続している。
METROPOLE ORKEST
http://www.metropoleorchestra.com/

ジャズ・トロンボーンの巨匠・Bart van Lierがソリストとして所属する、軽音楽が専門で60年の歴史を誇るオーケストラ。同じくMCOの傘下になった。
HOLLAND SYMFONIA
http://www.hollandsymfonia.nl/
クラスメイトのEloy Panizoや卒業生のBram Peetersが働く、アムステルダムのオーケストラ。数年前に2つのオーケストラが統合してできた大所帯のオーケストラで、150人という大人数でバレエとシンフォニーに分かれて活動している。
★Conservatories in the Netherlands / オランダの音楽院★
ROTTERDAMS CONSERVATORIUM
(HOGESCHOOL VOOR DE KUNSTEN)
http://www.codarts.nl/

僕が通う学校のホームページ。コンセルヴァトリウム(音楽科)とダンスアカデミー(ダンス科)、それにHAVO(高校)からなっている。学生は外国人が半分近くとかなり多い国際色豊かな学校。
Concervatories in Holland
http://www.musicalchairs.info/Conservatoires%20English.htm
オランダ国内のその他の音楽院のHPへのリンク。(musicalchairs.com)


★Music Institutions in the Netherlands / オランダの音楽団体★
BRASS BAND RIJNMOND
http://www.brassbandrijnmond.nl/

僕が2003年9月から10ヶ月ほど参加していた、ロッテルダムのブラスバンド。金管と打楽器のみの、イギリススタイルのバンドで、みんな常に速いヴィブラートをかけて、すさまじいエネルギーで演奏する。頻繁にコンサートを開き、またブラスバンドのコンペティションにも意欲的に参加、まずまずの成績を収めている。かつては先輩のKoenたちも在籍し、また前指揮者はGeorgeだったとかで、僕らの音楽院のトロンボーンクラスとの親睦も深い。僕はこのバンドが2004年にCD"Brass a la carte"のレコーディングに首席トロンボーンとして参加した。
NSO - Nederlands Studenten Orkest
http://www.nso.nl/

オランダの学生オーケストラで、僕は2004年・2005年に賛助参加・出演した。Somerenという田舎町にキャンプを張り、真冬のオランダ国内で約12回のコンサートを毎日行う。ツアーの最後には、ギリギリになるまで行き先が発表されない国外ツアーがあり、僕はハンガリーに行ってきた。楽しい仲間たちとたくさんのコンサートをこなしいい思い出になったと同時に、過酷なスケジュールで演奏ツアーを行うため僕にとっては有意義な体験・試行錯誤の場となり、多くの収穫を得ることとなった。
Dr.Quinn - Medicine Woman
http://www.premieretheaterproducties.nl/drquinn_mw/index.html

ロッテルダムの隣町・デルフトが活動拠点のミュージカル・Dr.QuinnのHP。公演は2005年10月から翌年2月までの30回以上で、僕はオーケストラの唯一のトロンボーンパートに賛助で参加中。


★Music Shops, Instrument Shops-Makers/ 楽譜屋さん・楽器屋さん・メーカー★
ANTOINE COURTOIS, PARIS
http://www.courtois-paris.com/
僕のお気に入りで愛用の楽器を作っているフランスの工房、アントワンヌ・コルトワのHP。金管楽器全般の紹介のほか、ゲストブックとしてコルトワを演奏する演奏家の紹介もある。
SHIRES - 舶来管楽器シアズへようこそ
http://www.shires.co.jp/

東京・中野新橋の楽器店、シアズのHP。主にトランペット、トロンボーンが中心のお店。名前からもわかるようにS.E.Shiresの輸入元でもある(真田貿易)。学生時代からお世話になり、今も帰国の際の楽器の調整などでいろいろと助けていただいている。
DAC SHIN-OKUBO - 管楽器はダクで
http://www.kkdac.co.jp/
東京・新大久保の楽器店、ダク新大久保のHP。学生時代からお世話になっている。2004年から新店舗に移った。2005年には僕が監修したメソードを引っさげつつ、Bart van Lierが数日にわたってマスタークラスを開催した。そうそう、DAC(ダク)って、管楽器の「管」、「クダ」をひっくり返したんだって。
KIKUYA WEB - キクヤ楽器 札幌
http://www.messe.co.jp/kikuya/3f.html
地元・札幌で高校時代からお世話になっている、札幌・狸小路3丁目のキクヤ楽器、3階の管楽器コーナー。CDコーナーも充実していて、また街中からのアクセスがよい。
ACADEMIA MUSIC LTD.
http://www.academia-music.com/
東京・本郷三丁目駅近くにある、日本最大級の輸入楽譜・音楽書の専門店。楽譜や書籍リストに加え、楽譜の検索ができ、アカデミア・ニュースや特集も載っている。
HICKEY'S MUSIC ONLINE
http://www.hickeys.com/
アメリカのイタカにあるHickey's Music Centerのウェブ販売用HP。楽譜、アクセサリ、録音、楽器などありとあらゆる音楽グッズの膨大な数を誇るカタログから簡単に注文ができる。カタログは細かくグループ化されていて扱いやすいが、楽譜の曲名や作品番号などで省かれている部分が多く、知らない曲をオーダーするのはちょっと勇気がいる。。。

HARAYA MUSIC ENTERPRISE. Co., Ltd.
http://homepage2.nifty.com/harayamusic/T1.htm
コンサート・マネージメントや管楽器販売、クリニック企画などを行う、ハラヤ・ミュージック・エンタープライズのHP。主なトロンボーン関係の事業としては、パリトロやM.ベッケのCDの制作を担当したり、高嶋圭子さんが作・編曲を手がける楽譜のレンタルなどを行ったりしている。
EDITION TARRODI
http://www.tarrodi.se/
既出のスウェーデンのトロンボーン・ソリスト、クリスティアン・リンドベルイの家にある大きな印刷機で楽譜を受注印刷している、出版社。っていうか、彼の家なんだけどね。
ATN - エー・ティー・エヌ
http://www.atn-inc.jp/
僕が監修したBart van Lierの本"Coordination Training Program for Trombone Playing"の日本語版を出版した、東京のATNのHP。Advance Musicの日本総代理店でもある。


★My Friends all over the world / 世界各地で活躍する仲間たち★
あるトロンボーン吹きの独り言- Trombone HIROKI FUJII
http://sound.jp/hiroki_trombone/

ネバダ州立大学ラスベガス校(University of Nevada, Las Vegas, USA)に留学中のジャズ・トロンボーン奏者、藤井裕樹くんのページ。ジャズのほかにも多くのジャンルで活躍する。現地やアメリカ国内での活動やツアーの様子などがたくさんの写真とともに詳しくレポートされていて、雰囲気や印象を感じることができる。昨年彼がここオランダのアムステルダム・スキポール空港で飛行機の待ち時間があったときに、ピッチャーのハイネケンを飲み干したらしい。今度こっちに来たら、この地域の本当においしいビールを味わわせてあげないと。。。
EAST BRASS - 北海道札幌東高校吹奏楽部
http://sound.jp/hiroki_trombone/
3年前に産声を上げ、あれよあれよという間に僕の地元・札幌・北海道の吹奏楽に旋風を巻き起こしている、EAST BRASSこと札幌東高校吹奏楽部のHP。安定した実力や見事なチームワークで、学生指揮のもと、若々しいエネルギーに満ちたとても音楽的な演奏を聴かせてくれる、毎年そして今後も非常に楽しみなバンド。

第1回定期演奏会開催決定!!(2006年4月3日、ちえりあ)
みんな、頑張れ〜〜!!!
 
MULTINATIONAL BRASS ENSEMBLE
http://homepage1.nifty.com/MNWE/
M音大・ロッテルダム音楽院後輩のがいなぁの地元・愛知県三河地区を中心に活躍する、マルティナショナル・ブラス・アンサンブルのHP。平成10年11月に結成された金管アンサンブルで、団体名の「マルティナショナル(多国籍)」は当団以外にもそれぞれ様々な所属先をもっているメンバーが多い事、どんな人にも感動を与えられる演奏をしたいという思いからつけられた。
主な活動としては、演奏会の開催、アンサンブルコンテストへの参加、依頼演奏などがある。演奏会は今までに8回開催し、4重奏から約40名にも及ぶメンバー全員での大合奏までと様々な編成での演奏を取り入れ好評を得ている。
ASARI KATSUHISA
http://www.h3.dion.ne.jp/~asari/
M音大の先輩で、僕よりも1年くらいあとに生まれて、でも僕よりいろんな方向に大きな、バストロンボーン・朝里勝久どののHP。一児の父。主にジャズ方面で活躍中。HP内では出演予定のコンサートのスケジュールが載っている。
この肖像ってじーっと凝視してるとお腹の線がぼやけてきて、自分で朝里さんを太らせたりして楽しめる、すごい絵だね。
うしおねっと
http://homepage3.nifty.com/u-mar/
M音大の同級生で、いま海外青年協力隊でモルディブにいるトロンボーン・植村潮くんのHP。授業にバンドにパレードにと奮闘中。肉部の部員なのに太らない。
TODO-net
http://www1.odn.ne.jp/todorokky-trb/
M音大の同級生で、東京で活動するトロンボニスト、轟木敬くんのHP。僕とは大学時代にカルテットを組んでいたメンバーのひとりでもある。出演予定のコンサート情報のほか、かなり頻繁に更新されるトドさんらしい日記(エッセイ?)などがある。
トロンボーン吹きの徒然日記
http://f59.aaa.livedoor.jp/~posaposa/index.htm
M音大の後輩で今秋からパリのエコール・ナショナル・ミュージック・エ・ダンスでトロンボーンの勉強に励む山田善裕くんのHP。フランスの趣深い写真がたくさん紹介されている。Blogで気分を新たに再出発中、請うご期待。
けんぼーの部屋
http://www.geocities.co.jp/MusicHall-Horn/8879/
M音大の後輩、鈴木健介くんのHP。音楽、CDネタの「不定期日記」、サッカーネタの「横浜蹴球不定期日記」が中心。珍音源・迷演奏だいすきちゃんなCDおたく。
ようこそ!今村光貴のhomepageへ!!
http://www.ctb.ne.jp/~koki8053/oita.html
M音大の後輩、作曲家の今村光貴くんのHP。現在、大分を中心にライヴ活動、
インターネット上で作品発表などを展開。HPではBlogのほか、自身の作品や演奏活動を紹介している。音源・自身の作品紹介など、作曲家としてのコーナーが充実。
WELCOM TO MUSASHI's PAGE
http://www11.plala.or.jp/musashi29/homepage/sisaku3/sisaku3.htm
M音大の後輩、現在フリーで活躍中のフレンチホルン奏者、サシムーことムサシくん(本名:高橋将純)のページ。本人とは対照的に角ばっていてスピード感のあるイメージのトップページ、爆笑ネタの多い日記と写真が豊富。124kg。
BRASS ENSEMBLE NAGOMI
http://www.geocities.jp/nagomi991/
M音大の1年下の後輩たち11人によるの金管アンサンブル、『和』のページ。Philip Jonesのレパートリーを中心に、各地で精力的に自主公演を開催し成功を収めている。このページはこれから必ずや、もっと内容盛りだくさんになっていくだろうと思われる。
Welcome to Yuki's website
http://yukirdam.hp.infoseek.co.jp/
同じRotterdams Conservatoriumで、同じ2002年生のピアニスト・ゆきちゃんのピアノと趣味のホームページ。文字のサイズは大がおすすめ。最近は健康オタク化しつつあるゆきちゃんのかわいさあふれるページ。
Pannaのフランス散策記
http://www.isidai.com/user/panna/
M音大の後輩、フルートでパリのエコールノルマルに在学するPannaちゃんのHP。パリの真ん中で生活する様子を書いたBlog、日記やカフェの紹介がある。ていうか、カフェの話題がかなり多い。


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