関が原鍾乳洞
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関が原の街には”東海の奇勝・関が原鍾乳洞”という看板が多数あったので、涼を求めて行ってみた。
「ウミユリ」など古生代の生物の化石。
ここは古代は海だったと言う。
規模は岡山の鍾乳洞に比べると小さい。人口的に掘ったものが半分以上あって興ざめした。
「やっぱり、鍾乳洞は中国地方だ!」と納得した。
洞窟内に”ヤマメ”を放流していた。
鍾乳洞の中は年中17℃と言う。
下左写真は、洞窟出口の公園。
下右写真は、駐車場。
岡山から約300Km高速を走り、関が原を歩いた後で、洞窟の涼が気持ち良かった。