韓国ソウル旅行写真館

日にちは、順不同の写真です。気にしないでご覧下さい。

二日目エステ終了後、ピカピカのお肌に。 お風呂に入る前、まだ化粧したままです。
ちなみにこの後ヨモギサウナetcを堪能しました
エステが終わったらとりあえず焼肉。すすっているのは緑色の冷麺
スープが美味しかったです
エステ終了して焼肉食べてホテルに帰りました
ホテルは豊田(プジュン)ホテルってとこでした
これはかなり祐子に怒られそうな写真ですが・・・
お風呂とサウナからあがった後に近くにいた学生旅行者に撮影依頼
エステ終了後の焼肉は絶品。プルコギを堪能中
 一日目にショッピングに行って、きつかったから屋上の喫茶店に
入りました。若い男の子の従業員が言葉が通じなくて、頼んだものと
違う飲み物が来たから、二人でぶつくさ言いながら・・・
写真を撮ってもらいました
 泊まったホテルのエレベーターの前。オートフォーカスにしてるのは
 大きな灰皿の上に不安定に置きながら走って写りました
 3日目、とうとう帰る日になってしまいました。添乗さんにお願いして
民芸品の町に行ってもらいました。こんな店が沢山ある通りで
日本仁観光客が多かったです
  二日目、ロッテデパートの前にシャネルのショップが合ったので
  とりあえず一枚
ナンデムン(南大門)の通りです、雑誌で探しながら裏の通りに
入りました。芸能人が良く来る化粧品やさんに辿り着きました。
  これも民芸の町。美術館のから出てすぐのところです。近くに美味しい
  お菓子が250ウォンで売ってあり、とうもろこしが原料で、3つ食べました
ナンデムンの中通で日本人観光客の若い女の子3人組みと遭遇。
お互いに写真のとりあっこをしました。
旅で知り合う日本人とは、なぜか言葉が通じて嬉しくて
一時話してどこに行ったとかあそこが良かったとか色んな旅の話で
しばし盛り上がりました
  ショウトックン(昌徳宮)の中です。3日目に行きました。つい50年前まで
そこには王朝の人達が住んでいたそうです。そのままの綺麗な姿で残ってました
日本に帰ってきてすぐ、ここの実話ドラマがありましたが、日本の「もう一人の雅子様」
という題で、その人は自分の知らないところで戦争のさなか、
韓国王朝の人質みたいな人と結婚しなくちゃいけなくなり、
日本にはホワイトハウスみたいに住む所はあったけど立ち退きみたいになって
闇市とかで買い物したりすごく大変な日々を送られ、旦那さんと韓国に帰国して
ここ(昌徳宮)に住んでたけど、又戦争みたいなので日本に戻らなくちゃいけなくなって、
旦那さんは韓国人なのに非国民扱いの日本人としてみられてて、
結局どちらにも居場所がなくなってしまいました。そのうちに旦那さんが晩年病気をされ、
亡くなる直前に又韓国にいって、ここで暮らしてあげたそうです。
もう一人の雅子様は壮絶な人生を送ったそうです。
こないだTVで見て、びっくりしました。美智子妃殿下ともう一人の雅子様は親戚関係
みたいな感じで、美智子妃殿下が結婚した当時は、美智子様が雅子様に対して
とても親切にしてあげたそうです。
昔は色んな事があってたんだなぁ〜と、歴史が苦手な私でも勉強になりました。
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